ソフトウェア技術者のための英語(9: So):An Agile Way:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via kakutani)
逆の話。ザ・ゴール本は、日本人に分かられたら困るので、分からないように日本語化を禁止していた時期があったらしい。
5 hours agoソフトウェア技術者のための英語(9: So):An Agile Way:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via kakutani)
逆の話。ザ・ゴール本は、日本人に分かられたら困るので、分からないように日本語化を禁止していた時期があったらしい。
5 hours ago
1 day agoアマゾンは5日、梱包を開ける際に感じるイライラを軽減するとともに、無駄な梱包を省いた「Amazonフラストレーション・フリー・パッケージ」を導入することを発表した。「Amazonフラストレーション・フリー・パッケージ」(FFP)は、開封をラクにするとともに、梱包の無駄を省き、環境に配慮することを主な目的としたもの。道具を使わず手で簡単に開けられる簡単開封であるとともに、プラスティックケースやワイヤーなど無駄な梱包を省いたという。
(via アマゾン、素手でも開けられる簡易包装「フラストレーション・フリー・パッケージ」を導入:RBB TODAY (ブロードバンド情報サイト) 2009/11/06)エコとかいうより「まず過剰包装ってイライラするよね」というのは共感できるし、そのためにパッケージそのものをデザインしなおすというのはよいアプローチだと思う。
の説明って、機能で分断されたチーム → クロスファンクショナルチームの説明が入るのが多い気がする。
AEPでも書いてあったし、XP2ndも書いてあるし、Lean系はど真ん中。今読んでいるAcceptance Testの本でもやっぱ出てきた。
従来は、
| ビジネスアナリスト | -> 市場分析結果 -> | プロダクトオーナ | -> 仕様書 ->| アーキテクト |-> 設計書 -> | プログラマ | ->ソフトウェア-> | テスター | ->ソフトウェア-> | ユーザ |
この過度に分断されたRoom数をいかに減らすか、異なるロールの人がいかに、効率的/効果的な(あるいは創造的な)コミュニケーションを成立させ、ユーザ価値の高いソフトウェアを生成するか?が焦点となっている。
(コミュニケーションの具体例に、XPだと、イテレーション後のフィードバック、Acceptance Test やUser Storiesがキーワード. Scrumだと、 プロダクトバックログ、スプリントバックログ、リリース可能なプロダクト、スプリントレビュー(デモとふりかえり)がキーとなる。いわゆる「コミュニケーション重要」という一般論で終わるのではなく、アジャイル開発らしいプラグマティックなコミュニケーションのグランドルールが存在する。
今読んでいる本は、コミュニケーションの例としてAcceptance Testに焦点が当たっている。)
1 day ago
The Art of Community Now Available For Free Download | Art Of Community Online
PDFで全文読める。タイトルからして必読書の予感
1 day agoエクセル仕事になりそうだったので、嫌ですって答えました。僕、コード書かないエクセルの仕事は嫌なので帰りますって、その場で言っちゃって。
そのとき、面接をしていた部屋のすぐ外にでっかいホワイトボードがあって、フレームワークチームみたいな人たちが仕事をしていました。なんていうんですかね、わりと異色の集団だからフロアの一番端っこにいたのだと思います。そのホワイトボードに描かれている図とか机の汚い様とか見て、あ、このチームにだったら残っても良いですと言いました。